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「Apple watchいいやん!!!」(GoogleKeep編)

おはようございます。

昨日は、朝は二度寝してもて反省、次にプログラム書いて学び、昼は待ちに待ったiPad Air4が届いて喜び、夕方は鬼滅の刃の映画を見て泣き狂い、夜は寿司で満腹最幸という感情曲線のジェットコースターのような1日を過ごしましたどうもハヤトワンです。

生きてる感じする〜〜〜←誰

さて、今日もアップルウォッチについて。

一旦は今日でシリーズラストになります。

前回までの記事

「Apple watchいいやん!!!」

「Apple watchいいやん!!!」(アラーム通知編)

「Apple watchいいやん!!!」(Focus:ポモドーロ・テクニック編)

「Apple watchいいやん!!!」(音声入力でメモ編)

「Apple watchいいやん!!!」(睡眠ログとってみてる編)

「Apple watchいいやん!!!」(コンプリ&Siriちゃん編)

今日は僕がスキマ時間に復習するには良いなと思った

Google Keep

を使った話をします。

このアプリはシンプルにメモアプリなんですが、(無料)

もちろんGoogle先生のアプリなだけあって、使い勝手は申し分なし。

そして、僕にとってこのアプリの1番のメリットは、

全デバイスでメモが同期されること

です。

僕の主な使い方としては、

僕はプログラミング学習の復習が目的なので、

・書いたコードや内容をパソコン(スマホでも)側のGoogle Keepでまとめる。

・スキマ時間などでアップルウォッチでその内容を復習する。

という使い方です。

ちなみに軽く脱線しますが、

忘却曲線ってあるじゃないですか。

あれエビングハウスの忘却曲線っていうやつなんですが、

これは、ドイツの心理学者、ヘルマン・エビングハウスが導き出した理論で、

「時間の経過とともに人の記憶がどのように変化していくか」

っていうのを示したものになります。

それに基づくと人の記憶は

20分後:覚えた内容の42%を忘れる


1時間後:覚えた内容の56%を忘れる


1日後:覚えた内容の74%を忘れる


1週間後:覚えた内容の77%を忘れる

1ヶ月後:覚えた内容の79%を忘れる

と言われており、

要するに学んだ次の日には、学んだことの半分以上は忘れていることになります。

だからやっぱり復習って大事なんですね。

僕は実際プログラミング学習に費やした大半の時間はこの復習ができておらず、大大大反省しているので、今は必ず次の日の朝に前日の学習内容をさっと復習する時間を設けています。

せっかく新しいこと学んだのに忘れるのは嫌なので、、、

といった理由から、

最低でも翌日に復習して、それ以外の時間でもなるべくスキマ時間でも復習できるように環境を整えようと思って、たどり着いたのがこのGoogle Keepでした。

各デバイスの表示はこんな感じです。

パソコン側(ちなみにアプリはなくブラウザでの操作になります)

スマホ側

アップルウォッチ側

こうして一覧が表示され

各内容はこんな感じの表示。

各デバイスで同期されるのがやっぱり良いですね。

てかアップルウォッチもってなくてもPCとスマホだけでも全然復習できるし、非常に便利だなと思います。

おすすめです。

というわけで、このアップルウォッチシリーズは一旦ラストとなります。

もちろん、まだまだ良い使い方を掘り下げていきます。

ということで、明日からはまた新しいテーマでいきます!

今日も良い1日を!