※この記事は、Spotifyで毎日配信しているラジオ「ブレイキン・練習 モチベーション爆上げラジオ」第689回の音声をAIが文字起こしし、僕(HAYATO1)の過去ブログの文体を学習したAIが自動で記事にしたものです。
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どうも、ハヤトワンです。
今日は9月11日、金曜日の収録です。
今日は音楽生成AI「Suno」の話です。
バージョン6になったSunoが、想像以上に面白いことになっていました。
Sunoの課金を再開した話
去年ぐらいから、Sunoはゴリゴリ使っていました。
一時期は課金を止めて、別のAIを使うモードに入っていた時期もあります。
でも今月、また課金を再開しました。
理由はシンプルで、このラジオの冒頭に流れているBGMを、Sunoで作っているからです。
ちなみにあの声、僕の声じゃないですからね。笑
セリフだけ打ち込んで、雰囲気のプロンプトを作って、出てきたものからループ用に自分で編集しています。
このラジオのBGMは、全部Sunoで作っています。
バージョン6で何が変わったか
ここ1、2日でSunoのバージョン6がリリースされました。
課金しているとほぼ無制限、月々1500円で最新モデルが使えるようになっています。
音楽の編集や、楽器ごとの音の分解みたいな機能も増えていました。
触ってみると、音の質感のディテールが増していて、リズムの取り方のボキャブラリーも前より広がった印象です。
前のバージョンより、明らかに入り込みやすくなっていました。
自分の声を登録できる機能を試した話
久しぶりに開いたら、自分の声を登録してアレンジできる機能がついてたんです。
え、これできるやん、と地味に驚きました。
実は最近、ElevenLabsという音声モデルのプラットフォームに、僕の声をちょうど提出したばかりだったんです。
僕の声が使われると、収益の何パーセントかが入ってくる仕組みです。
そんなタイミングだったので、Sunoでも試してみることにしました。
アカペラでGLAYの「ずっと2人で」を歌ってみました。
(アカペラで歌う曲、それかいなという話は置いておいてください。笑)
出てきた結果が、思ってた以上にいい感じで、正直ちょっと驚きました。
趣味として触るだけでも、めちゃくちゃおもろい機能でした。
HAYATO1の場合、ChatGPTと組み合わせてみた
ここから先は、もう聞かなくても大丈夫な余談です。笑
自分の声を覚えさせた上で、ChatGPTに僕の直近のジャーナリングや会話の内容を渡しました。
葛藤とか、這い上がる感じとか、そういうキーワードでリリックを書いてもらいました。
そのリリックに合う音楽スタイルのプロンプトも、ChatGPTに出してもらいました。
それをSunoに入れて、出てきた中から良かったものを選びました。
できあがった曲のタイトルは「Room For More」です。
半年から1年前に使っていたバージョン5系の頃と比べると、できることの幅が広がってるなという感覚でした。
AIに自分のデータを渡すほど、出てくるものが自分に近づいていく感じがしました。
まとめ
まとめると、
- – Sunoの課金を再開して、バージョン6を触ってみた
- – 音の質感やリズムのボキャブラリーが増えていた
- – 自分の声を登録して、ChatGPTと組み合わせて曲を作ってみた
というお話でした。
遊びのつもりで触ったものが、思ってたより深いところまでいけそうで、素直におもろかったです。
支離滅裂でしたらごめんなさい。
では良い1日を!
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