※この記事は、Spotifyで毎日配信しているラジオ「ブレイキン・練習 モチベーション爆上げラジオ」第692回の音声をAIが文字起こしし、僕(HAYATO1)の過去ブログの文体を学習したAIが自動で記事にしたものです。
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どうも、ハヤトワンです。
今日はXで見かけた、すごい短編映画の話です。
予算をかけなくても、AIで映画級の作品が個人で作れる時代になった。
そのことを実感した話です。
BytePlusが投稿した「キャンディ」という短編映画
Xを流れてきたのは、BytePlusというところでした。そこが投稿していたのが、「キャンディ」という短編映画です。
BytePlusは、TikTokを運営する会社です。ByteDance社の系列にあたります。
動画生成AIのSeedance 2.5を使って作られたものだと思います。
動画生成AIは今、クオリティがピンキリです。Seedance 2.5はその中でもかなり高価で高品質な部類です。
ストーリーは、人を傷つけたらキャンディになる世界
内容をざっくり言うとこうです。
もし人を傷つけた瞬間に、自分がキャンディになってしまう世界だったら。
人類は文明的に、それに慣れていくのか。
悪さをする人間が、血しぶきの代わりにキャンディになって弾ける。
想像つきますかね、これ。笑
グロさは全然なかったです。どちらかというとキャッチーで明るい雰囲気でした。
AIならではの、AIで作るのにふさわしいコンセプトやなと思いました。
映像の作り方としても勉強になった
僕自身も動画を作ることがあります。そういう視点でも見てました。
カットのつなぎ方、BGMの入れ方、アングルの展開の仕方。
こういう細かいとこ、つい見ちゃうんですよね。笑
普通に予算をかけて、CGを作って、俳優をキャスティングして撮った映画。だと言われても、信じる人は多いと思います。
HAYATO1の場合
僕はAIをポジティブに捉えている側です。
これまでなら、あの規模の映像を実写で撮ろうと思ったら、かなりの予算がかかったはずです。
それを、もう1人でもやれてしまう世界線に来てるんやなと。
(自分でもたまに動画作るので、ちょっと偉そうに語ってます笑)
Xでは反AIの方々が物議を醸してるのも、ちょくちょく見かけます。
その話をし出すとラジオ1回分になりそうです。なので、今日は割愛しますが。
ただ僕は、この技術革新をほんまに使いこなせる側でいたいです。どんどん価値を生んでいきたいなと思ってます。
まとめ
- – BytePlusが投稿した短編映画「キャンディ」がSeedance 2.5製とは思えないクオリティやった
- – 人を傷つけたらキャンディになる世界という、AIならではのストーリー
- – 個人でも映画級の作品が作れる時代になったと思います
賞も獲ってるっぽいので、一見の価値ありだと思います。
「キャンディ」で検索したら出てくるはずです。
では良い1日を!
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